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- CS5600F [キヤノン CanoScan]
発売日:2008年8月28日/CanoScan 5600F/4,800dpi・48bitの高精細スキャンを高速で実現する使い勝手に優れたCCDタイプのスキャナー。光源に白色LEDを採用することでウォームアップレスを実現したほか、センサー内におけるデータ処理方法の改良により、A4カラー文書原稿を約11秒で読み取り、さらに、35mmフィルムを6コマまで連続してスキャンすることが可能です。また、「退色補正」や「ごみ傷低減」などの高度な画像補正を手軽に行うことができます。
- CSLIDE 200 [キヤノン CanoScan]
発売日:2008年8月28日/CanoScan LiDE 200/キヤノン独自の「LIDE(ライド)」技術を用いたCISタイプの薄型・コンパクトモデル。4,800dpiの高解像度と48bitの高精細スキャンに対応したほか、A4カラー文書原稿を約14秒の高速で読み取ることも可能です。また、USBバスパワーからの電源供給で電源コードを必要としない「ワンプラグスキャン」や、同梱のスタンドを使用した立て置きスキャンに対応するなど、快適な操作性を実現しています。
- imageFORMULA DR-2010C [キヤノン]
発売日:2008年4月15日/imageFORMULA DR-2010C/カラー・白黒ともに20枚/分を実現したコンパクトサイズの高速ドキュメントスキャナー。さまざまなサイズ・紙厚に対応するほか、ワンタッチでスキャンを実行する3つの「ジョブボタン」や、最大A3サイズまでスキャン可能な「半折りスキャン」を採用。また、「用紙サイズ自動検知」や「斜行補正」など多彩な画像処理機能を搭載しています。
- imageFORMULA DR-X10C [キヤノン]
発売日:2008年3月11日/imageFORMULA DR-X10C/A4タテ搬送時(200dpi)は、カラー/白黒ともに毎分100枚、ヨコ搬送時は、カラー/白黒ともに毎分128枚のスキャンを実現。また、一度に2枚の原稿が搬送された場合でもリタードローラーが逆回転し、2枚目の原稿だけを分離する「リタード方式」や、複数枚で構成される用紙のスキャンが可能な「非分離モード」、さらに、用紙種類に応じて分離力を5段階で調整できる「分離アクティブトルク制御」を搭載しています。
- imageFORMULA DR-2510C [キヤノン]
発売日:2007年11月6日/imageFORMULA DR-2510C/設置スペースを考慮したコンパクトボディに、カラー・モノクロともに毎分25枚(A4タテ、200dpi時)の読み取り速度を備えたA4対応のドキュメントスキャナー。高速スキャンが可能なほか、頻繁に利用する業務フローを登録できる「ジョブボタン機能」や給紙ミスを抑止する「超音波重送検知機構」を採用し、さらに画像処理機能の「カラー白黒自動検知機能」を搭載しました。
- CanoScan 8800F [キヤノン CanoScan]
発売日:2007年8月30日/CanoScan 8800F/4,800dpi・48bitの高精細スキャンを高速で実現する使い勝手に優れたCCDタイプのスキャナー。光源に白色LEDを採用することで、ウォームアップレスを実現し、センサー内におけるデータ処理方法の改良により、A4カラー原稿を約7秒で読み取ることを可能にしたほか、35mmフィルムの12コマ連続スキャンやブローニーフィルム(最大6×22cm)への対応など、多様なフィルムの読み取りが可能です。また、画像処理技術「FARE Level3」の搭載により、「ごみ傷除去」「退色補正」「粒状感低減」「逆光補正」などの高度な画像処理補正を手軽に行えます。
- CanoScan LiDE 90 [キヤノン CanoScan]
発売日:2007年8月30日/CanoScan LiDE 90/キヤノン独自の「LIDE(ライド)」技術を用いたCISタイプの薄型スキャナー。センサー内におけるデータ処理方法の改良により、スキャン速度の向上を図るとともに、駆動部の変更により動作時の静音化を実現しました。また、本体のさらなるコンパクト化や、ACアダプターを必要としない「ワンプラグスキャン」、同梱のスタンドを使用した立て置きスキャンに対応するなど、使用時の快適性がさらに向上しました。
- DR-2050SP [キヤノン]
発売日:2007年2月5日/DOCUMENT SCANNER DR-2050SP/従来機種DR-2050CIIの基本性能に加え、スキャンしたデータをプロジェクターに出力する「Scan to Projector」機能を搭載した1台2役のドキュメントスキャナー。VGAケーブルでプロジェクターと直接接続することにより、「本機でスキャンしたデータ」や「本機に接続したUSBメモリー内のデータ」、「赤外線通信で携帯電話等から取り込んだデータ」などの画像データをパソコンを介さずに直接プロジェクターで投影することが可能。
- DR-4010C [キヤノン]
発売日:2007年2月1日/DOCUMENT SCANNER DR-4010C/光学系に3ラインCIS(Contact Image Sensor)を採用し、カラー・モノクロともに毎分42枚(A4タテ、300dpi)の高速読み取りを実現したA4対応のドキュメントスキャナー。設置スペースを考慮したコンパクトなボディで、普通紙に加えプラスチック製のカード類や厚紙にも対応するほか、自動サイズ検知、斜行補正、白紙スキップといった画像処理機能に加え、カラー・モノクロ自動判別機能も搭載。
- DR-2050CII [キヤノン]
発売日:2006年12月4日/DOCUMENT SCANNER DR-2050CII/オフィス文書のデータ化を促進するデスクトップスキャナーとしてシンプル操作とコンパクト設計を追求し、多才な機能をスマートな筐体にギュッと詰め込みあらゆる文書のファイリングニーズに応えるドキュメントスキャナー。帳票や伝票のOCR処理精度を高める「ドロップアウトカラー」や、捺印のかすれを補正する「赤強調機能」、最大A3サイズの原稿もスキャンできる「半折りスキャン」などの機能を搭載しています。
- CanoScan 8600F [キヤノン CanoScan]
発売日:2006年9月中旬/CanoScan 8600F/4,800dpi・48bitの高精細読み取りを高速で実現する使い勝手に優れたCCD読み取りタイプ。35mmフィルムのスキャンが12コマまで連続して行えます。また、画像処理技術「FARE Level3」の搭載により、「ごみ傷除去」「退色補正」「粒状感低減」「逆光補正」などの高度な画像処理補正と、自動的に読み取りユニットと連動するバックライト方式光源移動型フィルムスキャンユニットの採用により、クリアで高精細な画像再現を実現します。
- CanoScan 4400F [キヤノン CanoScan]
発売日:2006年9月上旬/CanoScan 4400F/4,800dpi・48bitの高精細読み取りを高速で実現する使い勝手に優れたCCD読み取りタイプ。35mmフィルムのスキャンが6コマまで連続して行えます。また、「方向検知/自動補正」や「裏写り補正」などの自動補正機能を搭載することにより、スキャナ本体に置く原稿の縦横位置を気にすることなく、最適な画像処理が施されたPDFの作成を自動的に行うことも可能です。
- CanoScan LiDE 600F [キヤノン CanoScan]
発売日:2006年9月上旬/CanoScan LiDE 600F/独自の「LIDE(ライド)」技術を用いたCISを搭載した、ACアダプタが不要な「ワンプラグスキャン」対応の薄型モデル。「方向検知/自動補正」や「裏写り補正」などの自動補正機能を搭載することにより、スキャナ本体に置く原稿の縦横位置を気にすることなく、最適な画像処理が施されたPDFの作成を自動的に行うことも可能。立て置き平置きなど3通りの中から環境に応じて設置形態を選ぶことができる、「3Wayポジション」を採用しています。
- CanoScan LiDE 70 [キヤノン CanoScan]
発売日:2006年9月上旬/CanoScan LiDE 70/独自の「LIDE(ライド)」技術を用いたCISを搭載した、ACアダプタが不要な「ワンプラグスキャン」対応の薄型モデル。「方向検知/自動補正」や「裏写り補正」などの自動補正機能を搭載することにより、スキャナ本体に置く原稿の縦横位置を気にすることなく、最適な画像処理が施されたPDFの作成を自動的に行うことも可能。同梱のスタンドを使用した立て置きスキャンにも対応しています。
- DR-1210C [キヤノン]
発売日:2006年3月15日/DOCUMENT SCANNER DR-1210C/フラットベッド部には毎分12枚の読み取りができるADF(自動原稿送り装置)を搭載しており、最大A4サイズまで対応。また、本体前面のコントロールパネルには日常的に使う「印刷」「ファイル保存」「メール添付」の操作があらかじめ登録されている3つのワンタッチボタンがあるほか、最大50個まで登録したジョブの中から、頻繁に使用するジョブを5つのボタンに割り当てることが可能。
- CanoScan 8400FV [キヤノン CanoScan]
発売日:2005年10月中旬/CanoScan 8400FV/クリアで質の高い画像を実現する3,200dpiの「Canon's Hyper CCD III」を搭載したハイスペックモデル。最大12コマ(35mmフィルム)の連続フィルム読み取りが可能なほか、[CanoScan 9950FV]と同様の、すぐれた画像処理機能を搭載。
- CanoScan 9950FV [キヤノン CanoScan]
発売日:2005年9月下旬/CanoScan 9950FV/4,800dpiという高解像度の「Canon's Hyper CCD IV」と、大口径の非球面レンズ「Super Toric レンズ」を採用し、高画質と豊富な光量による高速読み取りが可能なCanoScanシリーズの最上位モデル。最大30コマ(35mmフィルム)の連続スキャンに加え、高精度なごみ傷除去や多彩な画像補正も可能な充実したフィルム読み取り機能を装備。
- CanoScan LiDE 500FV [キヤノン CanoScan]
発売日:2005年9月下旬/CanoScan LiDE 500FV/独自の「LIDE(ライド)」技術を採用したCIS(コンタクトイメージセンサー)搭載の薄型モデル。体収納タイプの折りたたみ式スタンドによる立て置き使用をはじめ、3通りの設置形態が可能なほか、パソコン本体からの電源供給による「ワンプラグスキャン」や、2,400dpi高解像度センサーによる1コマ(35mmフィルム)ずつのフィルム読み取りも実現。
- DR-2580C [キヤノン]
発売日:2005年5月9日/DOCUMENT SCANNER DR-2580C/カラー13枚/分、白黒25枚/分の快適スキャンを基本性能として、設定したスキャン作業をワンタッチで実行できる3つの"ジョブボタン"と、カードや厚紙の読み取りを可能にするストレート排紙へのワンタッチ切り替え機能を搭載し、スキャン作業の効率化を実現したドキュメントスキャナ。オプションの"フラットベッドユニット"を装着すれば、ブック原稿や薄い原稿などシートフィードでは読み取れない原稿のスキャンができ、多種多様な原稿に対応します。
- DR-7580 [キヤノン]
発売日:2005年/DOCUMENT SCANNER DR-7580/A4原稿縦、200dpi時、白黒・グレー75枚/分の高速読取を実現したグレースケール機。複数の原稿搬送を防ぎスキャン業務を効率化する「超音波重送検知」、帳票や伝票のOCR処理精度を高める「ドロップアウトカラー」、片面/両面印刷原稿の区分けが不要な「白紙スキップ」や、不揃いな原稿の向きを自動修正する「文字向き検知」機能を搭載したほか、サイズ、厚さにより原稿を選別する必要なく一度にスキャンすることが可能。
- DR-5010C [キヤノン]
発売日:2005年4月6日/DOCUMENT SCANNER DR-5010C/光学系に3ラインCIS(Contact Image Sensor)を採用し、カラー、白黒50枚/分の高速読み取りを実現したドキュメントスキャナー。搬送系には前面給排紙機構(Uターン排紙)と、本体背面カバーを開けるだけでストレート排紙への切り替えができる機能を搭載しており免許証や会員証などのカード類や厚紙の搬送を可能にしたほか、給紙部分にはリタード方式による原稿分離機構を採用し、超音波重送検知センサーとの組合せで給紙ミスを確実に防ぎます。
- DR-3080CII [キヤノン]
発売日:2004年9月6日/DOCUMENT SCANNER DR-3080CII/「白黒モード」「誤差拡散モード」「256階調グレースケールモード」「24ビットカラーモード」に対応し、さまざまな原稿にあわせた最適な読み取りが可能で、B4対応ながらもコンパクト性を追求したデスクトップモデル。帳票や伝票のOCR処理精度を高める「ドロップアウトカラー」や捺印のかすれを補正する「赤強調機能」を搭載したほか、A4原稿なら片面、両面ともに毎分約40枚(白黒モード、256階調グレースケール時/300dpi×150dpi/高速モード)の高速読み取りを実現しています。
- DR-7080C [キヤノン]
発売日:2004年5月10日/DOCUMENT SCANNER DR-7080C/高速・高画質のカラースキャンを可能にするとともに、様々な画像処理機能を搭載し、幅広いスキャニング用途に応えることができるドキュメントスキャナ。最大A3サイズの両面原稿に対応し、モノクロ、グレースケール、カラーいずれも 毎分70枚(A4横、200dpi、片面時)の高速スキャンが可能なほか、3ラインCCDの搭載により、オフィスで需要が高いカラー原稿を高精細でスキャンすることができます。
- DR-9080C [キヤノン]
発売日:2003年10月20日/DOCUMENT SCANNER DR-9080C/A3両面カラー対応機で白黒・グレースケール90ppm、カラー50ppm(A4縦、200dpi)の高速スキャンを実現したドキュメントスキャナー。伝票・発注書などの帳票イメージの登録やOCRによるデータの自動取得や社内の文書管理等の様々な文書の電子化ニーズに対応でき、複数の原稿搬送を防ぎスキャン業務を効率化する「超音波重送検知」機能、帳票や伝票のOCR処理精度を高める「ドロップアウトカラー」などの機能を搭載しています。