トップ > ドライバー > ドライバー ブリヂストン
TOURSTAGE X-DRIVE 701 DRIVER [ブリヂストン]
発売日:2008年10月17日/TOURSTAGE X-DRIVE 701/3次元の重心制御により、フェース面上の重心点を低くし、フェースセンターに近づける「ストロンググラビティポジション設計」を採用したドライバー。アドレス時に安心感のある本格派丸型形状を採用し、インテンショナルショットを可能にする「操作性重視設計」により、フェードもドローも打ち分けられる優れた操作性を持ち、イメージ通りに強弾道をコントロールできます。
TOURSTAGE X-DRIVE 701G DRIVER [ブリヂストン]
発売日:2008年10月17日/TOURSTAGE X-DRIVE 701G/3次元の重心制御により、フェース面上の重心点を低くし、フェースセンターに近づける「ストロンググラビティポジション設計」を採用したドライバー。まっすぐ遠くへ飛ばすための機能に特化しており、シャローで投影面積の大きなイノベイティブな形状のヘッドは慣性モーメントも大きく、直進性、飛距離性能に優れ、安定したストレートボールで攻められます。
TOURSTAGE X-DRIVE 701GR DRIVER [ブリヂストン]
発売日:2008年10月17日/TOURSTAGE X-DRIVE 701GR/3次元の重心制御により、フェース面上の重心点を低くし、フェースセンターに近づける「ストロンググラビティポジション設計」を採用したドライバー。アドレス時に安心感のある丸型形状に加え、「オートマチックパワードロー設計」を採用し、操作をしなくてもボールがつかまりパワードローで飛ばせます。
TOURSTAGE V-iQ PREMIUM SPEC [ブリヂストン]
発売日:2008年9月20日/TOURSTAGE V-iQ PREMIUM SPEC/ヘッドスピードが35〜43m/sの飛距離を追求するアベレージゴルファーに向け、やさしく大きな飛距離性能を実現しつつ、心地よいフィーリングで気持ちよく飛ばせるドライバー。クラブヘッドに軽比重チタン合金Ti811とCFRP(Carbon Fiber Reinforced Plastics)のコンポジット構造を採用した「プレミアムパワーゾーンテクノロジー」で、フルチタンヘッドを凌ぐやさしさと飛びの重心設計を実現したほか、ソールヒール部のステンレスウエイトには、「ターボラバー」を搭載しました。
TOURSTAGE 08V-iQ DEEP DRIVER [ブリヂストン]
発売日:2008年6月13日/TOURSTAGE 08V-iQ DEEP/ヘッドスピードが42〜48m/sのパワーのあるアベレージゴルファーがたたくようなインパクトをしても球が吹け上がらず、強い弾道で飛距離を伸ばせるドライバー。飛距離のバラツキを低減する「パワーゾーンテクノロジー」にくわえ、狙い通りの弾道で攻めるヘッドの操作性を重視した、短めの重心距離設計を採用しています。
TOURSTAGE X-DRIVE 445 Driver [ブリヂストン]
発売日:2007年11月中旬/TOURSTAGE X-DRIVE 445/現行プロモデルの市場評価やツアーのトレンドを取り入れたモデル。現行の「X-DRIVE 460」(2007年モデル)と比較し、より低重心かつ深重心の設計を採用、より高弾道を実現するとともに、洋なし型と丸型の中間形状のヘッド形状とし、プロが思い切り叩いてもつかまりすぎない設計です。
TOURSTAGE New V-iQドライバー [ブリヂストン]
発売日:2007年10月下旬/TOURSTAGE New V-iQ/基本設計である「スイングエンジン設計」をさらに進化させ、さらなるスピードアップを実現したほか、ボール初速に着目した「パワーゾーンテクノロジー」の採用で、アマチュアゴルファーの打点に合わせた反発有効エリアを拡大。オフセンターヒット時にも飛距離のロスを減らし、安定した飛びを可能にしました。
TOURSTAGE EXEドライバー [ブリヂストン]
発売日:2007年9月中旬/TOURSTAGE EXE/上質感を追求した高級感あふれる仕上げのモデル。構えた時の安心感を与え、オフセンターヒット時の反発効率を高めた460cm3の丸型構造ヘッドや、ヘッドを加速させ最大飛距離性能を生み出す設計のシャフトを採用しています。
TOURSTAGE X-DRIVE GRドライバー [ブリヂストン]
発売日:2007年6月上旬/TOURSTAGE X-DRIVE GR/プロ・上級者仕様の「TOURSTAGE NEW X-DRIVE」のデザインはそのままに、低重心でつかまりの良いヘッドを採用し、ドライバーのヘッドスピード43m/s前後でプロモデルを使いたいゴルファーが高弾道のショットを打てるように設計したモデル。
TOURSTAGE ViQ MXドライバー [ブリヂストン]
発売日:2007年2月初旬/TOURSTAGE ViQ MX/大型ヘッドで高い慣性モーメントを実現し、オフセンター性能を向上しました。打点のばらつくアベレージゴルファーにも安定した飛距離をもたらします。また、ヘッドに剛性差をつけることで、インパクト時のヘッドの変形を最適化するとともに、低重心化を図り高打ち出し、低スピンの理想の弾道を可能にします。
TOURSTAGE NEW X-DRIVE 460 [ブリヂストン]
発売日:2006年12月/TOURSTAGE NEW X-DRIVE 460/プロ・上級者の打点位置に合わせてフェース溶接を改良。トウ側に広げた部分肉厚フェース設計によりトウ側上部に反発エリアを拡大。オフセンターヒット時も飛ばせるヘッド構造です。また、クラウン部はフェース側から、バックフェース側に肉厚を変えることで剛性を変化させ、高打出しを実現します。
TOURSTAGE NEW X-DRIVE 430 [ブリヂストン]
発売日:2006年12月/TOURSTAGE NEW X-DRIVE 430/プロ・上級者の打点位置に合わせてフェース溶接を改良。トウ側に広げた部分肉厚フェース設計によりトウ側上部に反発エリアを拡大。オフセンターヒット時も飛ばせるヘッド構造です。また、クラウン部はフェース側から、バックフェース側に肉厚を変えることで剛性を変化させ、高打出しを実現します。
TOURSTAGE NEW X-DRIVE 430P [ブリヂストン]
発売日:2006年12月/TOURSTAGE NEW X-DRIVE 430P/プロ・上級者の打点位置に合わせてフェース溶接を改良。トウ側に広げた部分肉厚フェース設計によりトウ側上部に反発エリアを拡大。オフセンターヒット時も飛ばせるヘッド構造です。また、クラウン部はフェース側から、バックフェース側に肉厚を変えることで剛性を変化させ、高打出しを実現します。
TOURSTAGE ViQ DEEPドライバー [ブリヂストン]
発売日:2006年11月末/TOURSTAGE ViQ DEEP/叩いても吹き上がらない430cm3ディープフェースヘッドに、クラブの重さを感じながら、振り易い重量配分に設定し、ヘッドスピードを上げて飛ばす新しいスイングエンジン設計を採用。セミハードヒッターが強弾道で攻められるドライバーです。
PRECEPT PD1ドライバー [ブリヂストン]
発売日:2006年8月26日/PRECEPT PD1/435cm3の大型チタンヘッドでやさしく飛ばすことが可能です。また、短めの44.25インチでミート率が向上し、打ちやすい機能を追求したモデルです。さらに、飽きのこないシンプルなデザインで、コストパフォーマンスにも優れ、これからゴルフを始めるゴルファーにも最適なベーシックモデルです。
TOURSTAGE ViQドライバー [ブリヂストン]
発売日:2006年6月中旬/TOURSTAGE ViQ(2006)/スイングスピードを速めるとともに、スイング軌道を安定させてミート率を高めた独自の「スイングエンジン設計」を採用。ルール適合ながら高反発ドライバーを超える飛距離性能を実現。スイングスピードを速めるとともに、スイング軌道を安定させてミート率を高めた独自の「スイングエンジン設計」を採用し、ルール適合ながら高反発ドライバーを超える飛距離性能を実現。さらに「アクティブドライブ設計」により、高打ち出し・低スピン・広反発で飛ばします。
TOURSTAGE ViQドライバー [ブリヂストン]
発売日:2006年1月/TOURSTAGE ViQ(430cc)/スイングスピードを速めるとともに、スイング軌道を安定させてミート率を高めた独自の「スイングエンジン設計」を採用。ルール適合ながら高反発ドライバーを超える飛距離性能を実現。スイングスピードを速めるとともに、スイング軌道を安定させてミート率を高めた独自の「スイングエンジン設計」を採用し、ルール適合ながら高反発ドライバーを超える飛距離性能を実現。さらに「アクティブドライブ設計」により、高打ち出し・低スピン・広反発で飛ばします。
TOURSTAGE X-DRIVE(435) [ブリヂストン]
発売日:2005年12月中旬/TOURSTAGE X-DRIVE(435)/「TOURSTAGE」では「X-DRIVE」シリーズで培ってきたヘッド設計を進化させ、2008年ルール適合でも安定して飛ばせる機能を追求した「アクティブドライブ設計」を新採用。ターボラバーテクノロジーなど従来技術も加えて、プロの感性が求める高性能ドライバーを誕生させました。
BEAM Z 430HRドライバー [ブリヂストン]
発売日:2005年9月中旬/BEAM Z 430HR/ゴルフクラブに求める機能・性能・デザインを徹底的に分析し、レジャー派ゴルファーに向けて芯をはずしたショットでも大きく遠く飛ばせる最新テクノロジーを搭載したモデル。さらにお求め易い価格設定と高機能を両立し、コストパフォーマンスを最大限に高めたモデルです。
TOURSTAGE New X-DRIVE 365 [ブリヂストン]
発売日:2005年7月15日/TOURSTAGE New X-DRIVE 365/プロ・上級者が強弾道で叩けるイメージの洋ナシ形状。新発想の重量配分による振り易さとつかまりやすさの向上により、飛距離アップが可能。様々なシャフトを装着できる特注専用モデルです。
TOURSTAGE ViQ 450ドライバー [ブリヂストン]
発売日:2005年7月15日/TOURSTAGE ViQ 450/飛びの3要素を最適化した「TOURSTAGE X-DRIVE」での技術とノウハウを生かしたアベレージ向けドライバーです。また、ターボラバーテクノロジーと高い慣性モーメントにより高反発ドライバーと同等の飛びを実現。
TOURSTAGE SYNERGY DRIVER [ブリヂストン]
発売日:2005年3月/TOURSTAGE SYNERGY DRIVER/ヘッドを大型化しながら、新コンポジット構造のカーボンモノコックボディで、低・深重心化を実現。反発性能に優れたSAT2041βチタンの部分偏肉フェースにより、ボール初速をアップし、高反発エリアも拡大。
TOURSTAGE SYNERGY DRIVER 460 [ブリヂストン]
発売日:2005年3月/TOURSTAGE SYNERGY DRIVER 460/ヘッドを大型化しながら、新コンポジット構造のカーボンモノコックボディで低・深重心化を実現。反発性能に優れたSAT2041βチタンの部分偏肉フェースにより、ボール初速をアップし、高反発エリアも拡大。
TOURSTAGE New X-DRIVE 340 [ブリヂストン]
発売日:2005年1月14日/TOURSTAGE New X-DRIVE 340/新素材・新構造に加え、ターボラバーテクノロジーを採用し、デザインも一新しての登場です。ヘッド体積は340cm3と405cm3の2種類をラインアップ。中弾道で狙うか、高弾道で攻めるか、イメージする弾道にあわせて選ぶことができます。
TOURSTAGE New X-DRIVE 405HR [ブリヂストン]
発売日:2005年1月14日/TOURSTAGE New X-DRIVE 405HR/新素材・新構造に加え、ターボラバーテクノロジーを採用し、デザインも一新しての登場です。ヘッド体積は340cm3と405cm3の2種類をラインアップ。中弾道で狙うか、高弾道で攻めるか、イメージする弾道にあわせて選ぶことができます。
ACCESS VP-Xドライバー [ブリヂストン]
発売日:2004年10月22日/ACCESS VP-X(395cc)/小さめのフェースプログレッションと大きい重心アングル、またスイング中のトゥダウンを計算したアップライトなライ角(62度)でつかまりのよさを格段に向上。高強度「Superfine β Titanium」を採用した、最薄部1.6mmの「Neo LAUNCHERフェース」が、センターヒット時はもちろんオフセンターヒット時のボールの初速もアップさせます。
ACCESS VP-Xドライバー [ブリヂストン]
発売日:2004年10月22日/ACCESS VP-X/小さめのフェースプログレッションと大きい重心アングル、またスイング中のトゥダウンを計算したアップライトなライ角(62度)でつかまりのよさを格段に向上。高強度「Superfine β Titanium」を採用した、最薄部1.6mmの「Neo LAUNCHERフェース」が、センターヒット時はもちろんオフセンターヒット時のボールの初速もアップさせます。
TOURSTAGE SYNERGY DEEP [ブリヂストン]
発売日:2004年7月上旬/TOURSTAGE SYNERGY DEEP/重量配分の自由度を高め、最適重心位置を獲得するための異種素材4ピース構造により、フルチタンではなし得なかった低重心設計が実現。強度・硬度に優れた高反発SP700チタンをホーゼル一体鍛造で採用。フェース全体をボディに包み込む(WRAP)ように成型した高反発設計です。
BEAM SD+ DRIVER [ブリヂストン]
発売日:2004年4月/BEAM SD+ DRIVER/高反発SD-βチタンの部分肉厚フェースで、高反発エリアを拡大。さらにソール後部トゥ&ヒールに重量配分して慣性モーメントを高め、ミート率を向上。安心感のある大型ヘッドと軽く振り抜ける最適バランス設計。ヘッドが自然に走ってボールがつかまり、強弾道を実現するスナップシャフト装着。
TOURSTAGE ViQドライバー [ブリヂストン]
発売日:2004年3月/TOURSTAGE ViQ/「キックフロー設計」を採用。ヘッドは従来のターボラバーを改良し、より衝撃吸収性に優れたターボラバーiQをソール中央部に内蔵。飛びのエネルギーロスを軽減し、この制振効果にボール初速、打ち出し角、スピン量の飛びの3要素に加えてインパクトの振動という第4の飛び要素をコントロールして飛距離性能をさらに向上しています。